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鳩山氏、社民へ恨み節「離脱しない亀井氏は立派」(読売新聞)

 鳩山前首相は11日、BS朝日の番組収録で、亀井静香前金融・郵政改革相の辞任について、「亀井氏の取った措置、立場は立派だ。責任は取るが、連立離脱はしない。そこは社民党と国民新党の違いだ」と述べ、沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題で連立政権を離脱し、鳩山政権崩壊のきっかけを作った社民党への恨みを口にした。

 鳩山氏は、普天間問題では米国や外務、防衛両省が沖縄県名護市辺野古への移設にこだわったと指摘し、「国家戦略局(室)がもっとがっちりしていれば指導力を発揮できたが、そういう状況にできなかった」と自らの力不足を嘆いた。

 当時の菅副総理や小沢民主党幹事長が同問題に関与しなかったことについては、「何度も小沢幹事長に会ったが、『こちらに任せる』という話だった。菅さんはタッチしたかったと思うが、財政を扱うことも非常に大事な時期だから、こちらで引き取った」と語った。

千葉県の男に逮捕状=横浜弁護士殺害の疑い−離婚調停でトラブルか・神奈川県警(時事通信)
「後ろ指さされないように」=政治とカネ、閣僚が持論―小沢氏意識した発言も(時事通信)
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アパート火災、3遺体=幼児と小学生か―北海道・苫小牧(時事通信)
JR北新地駅トイレ、不審火4件目 大阪・梅田(産経新聞)

両陛下 知的障害者施設を視察 神奈川(毎日新聞)

 第61回全国植樹祭に出席するため神奈川県を訪れている天皇、皇后両陛下は22日、中井町の知的障害者施設「県立中井やまゆり園」を訪れ、入所者によるペットボトルキャップの仕分け作業や、楽器を使った音楽療法などを視察した。両陛下は「楽しいですか」などと一人一人に声をかけた。箱根町の宿泊先では、植樹祭に伴うポスターコンクールの作品を見たほか、植樹祭参加者を迎えてのレセプションに臨んだ。

亀井氏が社民離脱論に「子供みたいなこと言うな」(産経新聞)
<会社役員殺害>新たに組長逮捕、4人目 群馬県警(毎日新聞)
宮崎の10市町、ワクチン接種を受け入れ(読売新聞)
医師、投与認める供述=不同意堕胎事件―警視庁(時事通信)
<放火>「消防車見たくて」 自ら119番通報、容疑の男逮捕(毎日新聞)

<掘り出しニュース>地ビール人気再び 若い世代、ワインのように 京都や大阪でイベント (毎日新聞)

 ◇長浜浪漫/びわこいいみち/ブルーメの丘

 【滋賀】15年前に次々と誕生した後、ブームが去ったかに見えた「地ビール」が再び人気を集め始めた。関西でも、16日に京都市で京都初という地ビールイベントが開かれる。23日には大阪・ミナミでも関西のブランドを集めた催しが開かれる。当初のファンだった中高年層が「第3のビール」などに流れる中、ワインのように楽しむ若者が増えているのだという。

 地ビールは94年の酒税法改正で誕生。県内でも「長浜浪漫ビール」(長浜市)▽「びわこいいみちビール」(甲賀市)▽ブルーメの丘の地ビール(日野町)の3醸造所が、いずれもビアレストラン併設型で次々開業した。

 日本地ビール協会によると、地ビール人気は3年ほど前から復活。全国の出荷量は約2万8800キロリットル(08年)と5年前からほぼ倍増した。04年に出荷量40キロリットルを割った長浜浪漫ビールも、07年以降は45キロリットル以上の出荷が続いている。同協会は「地ビール人気はビールに先入観のない40歳以下の世代が中心」と話す。

 京都のイベントは、地ビールを扱う酒店と市民有志で作った実行委が企画。若者が集まる商業モール「新風館」(京都市中京区)で、約20社の40銘柄を1杯300円で提供する。主催者の酒店経営、山岡茂和さん(35)は「ビール全体の売り上げが年々減る中、地ビールの復活は少し古くて新しい動き。本格的に関西に再上陸させたい」と意気込んでいる。【稲生陽】

橋下知事 普天間問題で「要請あれば、関西で受け入れ検討」(産経新聞)
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チェリスト 823人が平和願い演奏 広島(毎日新聞)
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救済案提示は見送りへ=和解協議入り、14日表明−B型肝炎訴訟で政府(時事通信)

【あすの「新報道2001」】(産経新聞)

 9日午前7時半からフジテレビ系で放送される「新報道2001」は、前原誠司国土交通相と橋下徹大阪府知事が出演する。米軍普天間飛行場移設問題や高速新料金制度で、鳩山由紀夫首相の発言やマニフェスト(政権公約)に掲げた政策がぶれるのはなぜか。政府の役割として何が足りないのか考える。

 さらに、「コンクリートから人へ」を掲げる鳩山政権だが、地方自治体よっては公共事業予算が増加している実態を踏まえ、公共事業に依存せざるを得ない地方の実情をどうとらえ、どのように「真の地方分権」を果たすのかを議論する。

疾病牛の肝臓を販売=無許可卸売業者ら逮捕−栃木県警(時事通信)
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支持率低下「普天間も要因」=鳩山首相(時事通信)
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堀内恒夫氏に参院選への出馬を打診 自民(産経新聞)

 自民党が、プロ野球巨人の元投手で前監督の堀内恒夫氏(62)に夏の参院選への出馬を打診していたことが20日、分かった。堀内氏が受諾すれば、自民党は同氏を比例代表候補として擁立する方針だ。

 党関係者によると、打診したのは今年初め。このとき堀内氏は関係者と相談したいと留保したという。

 堀内氏は山梨県の甲府商業高を卒業後、昭和41年に巨人入団し、「V9」時代のエースとして活躍。生涯成績で203勝し、名球会入りした。

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石原都知事、威光に陰り?4選出馬説も交錯(読売新聞)

 東京都の石原慎太郎知事(77)は、22日で知事在任11年を迎える。

 現在3期目で残り任期は1年。「今期限り」と公言していることから、都庁内では「ポスト石原」を見越して、「求心力は大きく低下している」(幹部)との声が目立っており、今後の都政運営が注目される。

 「知事の意向だから」。都庁内部で政策を調整する際、摩擦を避けるために幹部らが口にしてきた言葉だ。石原知事の考えであれば「ノー」とは言いにくい。だが、都のある幹部は、最近そのセリフが庁内で聞かれなくなったと打ち明ける。残り任期が短くなり、知事の「威光」も衰えてきているというのだ。

 「実施まで数年を要する大型事業はとても提案できる状況ではない」。複数の都幹部はこうも語る。

 石原知事は1999年に初当選。「今期限り」を明言した3期目は、昨年7月の都議選で、知事と距離を置く民主党が第1党に躍進したことから、難しい都政運営を強いられてきた。昨年10月には2016年夏季五輪の招致に失敗。築地市場の移転や新銀行東京の経営再建問題などにも直面し、今月9日の記者会見では、4選出馬について「無理だね。年寄りをいじめないほうがいいよ」と語った。

 一方、「ラスト1年」に庁内でくすぶり続けるのが「4選出馬説」だ。石原知事が否定しながらも、先月から今月にかけて「心境は複雑に変化している」などと繰り返すなど、折に触れ、微妙な表現で続投をにおわすためだ。実際、「石原知事が4選目指して出馬するなら最有力候補」との分析は都政関係者の間でほぼ一致する。

 国政に対する言動も目立つ。新党「たちあがれ日本」の発起人に名を連ねて行動を活発化させると、「知事自身が参院選に出るのではないか」との観測も広がった。民主党のある都議は、「気を持たせるような発言は、求心力を保とうとする知事の戦略」と推測する。

 残り1年を支える都幹部も、「注目される政策を打ち出してきた知事だから、また驚くような政策が出るかも知れない」と語った。

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高速新料金法案に「異唱えぬ」=川内衆院国交委員長が首相に(時事通信)

 民主党の川内博史衆院国土交通委員長は18日夕、首相公邸に鳩山由紀夫首相を訪ね、新たな高速道路料金制度の導入に関連する道路財政特別措置法改正案について「法律(案)そのものに異を唱えるものではない」と述べ、審議に協力する考えを伝えた。川内氏はこれまで、同法案に反対の姿勢を示していた。
 川内氏は「現行割引制度がなくなり、近距離の高速(道路)利用客が実質値上げになることは問題というのがわたしの真意だ」と釈明。首相は「真意は分かった」と応じた。 

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<力士暴行死>「減刑は残念」斉藤さんの父(毎日新聞)

 大相撲時津風部屋の力士暴行死事件で、山本順一被告(60)が1審から減刑された判決を受け、序ノ口力士、斉藤俊(たかし)さん(当時17歳)の父正人さん(53)は名古屋高裁内で会見し「短くなったことは残念」と話した。

 名古屋高裁は、山本被告が日本相撲協会との民事訴訟の和解で得た退職金約1500万円を被害弁済に充てたことを減刑理由に挙げた。だが正人さんは「協会と被告が和解しただけで、こちらには関係ない話。腑(ふ)に落ちない」と不満を述べた。

 それでも「(山本被告は)上告しないで早く罪を認めて償ってほしい」と量刑の長短よりも判決の確定を望んだ。正人さんは09年2月に腰を痛めて以来、つえが手放せず、経営していた飲食店の仕事もできなくなった。「これからは仕事ができるように体を動かしていくことが、俊への供養だと思う」と語った。【鈴木英世】

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